2013年11月16日土曜日

鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの 歌詞

音源
http://www.mixcloud.com/caramujo/suzukake-nanchara/

君の微笑みを(微笑みを) 夢に見る(夢に見る)
いつも同じシチュエーション
木漏れ日が揺れる 鈴懸の道で
名前、呼ばれるんだ(何度も)

君の微笑みを(微笑みを) 夢に見る(夢に見る)
僕は理由を知りたい
目が覚めた時に 胸の何処かが
切ないのはなぜだ

チャンチャラチャチャチャチャチャーン
チャンチャラチャチャチャチャチャーン
チャンチャラチャチャチャンチャンチャンチャンチャンチャンチャーン

ある日、角にあった コンビニが無くなって
曲がらないまま 過ぎてしまった
僕の無意識地図

小さい頃から知ってる 妹みたいな君が
いつの間にか 大人になってて
はっとした(大事な物を見逃すな)

僕はこの思い(この思い) 語らない(語らない)
今の距離が丁度いい
あの頃の様に 大声で笑う
君を見守りたい(for ever)

僕はこの思い(この思い) 語らない(語らない)
自分のルールを作る
そう君のために 冷静になって
このままでいよう

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